Histórias de sexo grátis

Ein offenes Gespräch – Teil 2

Er erzählte mir dass er sich vor wenigen Tagen von Lena, seiner Freundin, getrennt hätte. Die beiden waren seit 8 Wochen ein Paar und wollten das erste Mal miteinander schlafen. Mike hatte noch nie Sex und vor lauter Aufregung und Geilheit, spritze er schon beim Vorspiel ab.
Lena lachte ihn daraufhin aus, das war wohl der Bruch zwischen den Beiden. Sie hat sich tausend Mal entschuldigt, aber für ihn war da endgültig klar dass er sein erstes Mal mit einer richtigen Frau haben wollte. Eine die ihn so nimmt wie er ist, eine die ihn bedingungslos liebt, eine die ihn unendlich anmacht, eine die ei... Continuar»
Comentado por deniadaniya10 4 dias atrás  |  Categorias: Primeira vez, Maduros, Tabu  |  
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熟女 ひろ子への変態淫行旅行 第3章

第3章


ただ男は冷静に考えた。このままの体勢で彼女に挿入をするのは非常に危険なのと、激しく勃起し続けている男のチンポの感度は既に限界が

きており、入れただけで出でしまうという、トラウマの解消どころか、逆に惨めな結果になることを男はわかっていた。

また、彼女の両足もキツく拘束されているためか、帯も足首に食い込み鬱血してきている。

すでに行為を始めて1時間以上が経過しており、時計の針は1時を回っていた。

ここで男は小休憩を取ることとした。彼女の拘束を解き、テーブルから下ろし、布団に寝かせた。彼女は丸まるように横になって寝ている。

男はいきり立ったチンポと興奮を冷ますため、部屋の風呂で冷水をチンポに当ててクールダウンを図ることとした。

タバコを吸い、ビールを開けて飲みながら次の事を考えていた。男はこの後どうするかシュミレーションをしていたのだ。

インターバル後、彼女を起こし、テーブルに座った男にフェラチオ奉仕をさせる。無論、その様子も完全録画しながら、喉奥まで押し込み

苦しんで吐き出す様を想像していた。

が、彼女はフェラチオが下手くそで正直、早漏の男もフェラチオでイカされたことは一度も無かった。しかし、動画撮影のフェラチオは絶対必要

素材であるため、女が意識朦朧としているので主導的な動きにならず、あまり画にならないこと... Continuar»
Comentado por hetappy 7 dias atrás  |  Categorias: BDSM, Hardcore, Maduros  |  
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熟女 ひろ子への変態淫行旅行 第1章

第1章

季節は秋になっていた。男は女と会うために、ある地方都市の温泉地を訪れていた。

男が予約したのはリーズナブルな値段の温泉付きホテルだ。

ホテルの部屋は洋室・和室の種類があったが、男は和室を選択した。ある目的のためだ。

男はこの日の為に、様々なシチュエーションを検討していた。ホテルの客室の画像を見て

家具やテレビの位置までホテルに電話して下調べを綿密に行っていた。


男の年齢は50歳。普通のサラリーマン。

現在は、単身赴任である地方都市に住んでいる。

男には昔から、ある特殊な変態的嗜好があった。

若い頃から部屋に連れ込んだ女とのSEX行為を盗撮するというものだ。

結婚して子供が出来てからは、もっぱらその対象は妻となっていた。

彼の妻は淡白でSEXしないでも、全く問題ない女だった。それでも男の要求に応え彼の部屋で月に2回ほどSEXをしていた。

男はその全てをWEBカメラや隠しスマホなどで撮影していた。そのコレクションは既に100本を超えている。

しかし、単身赴任となって既に4年が経過。彼は撮影どころかSEXする相手もいない寂しい生活を送っていた。

そんな中、男はある時、あるSNSを始めようかと思い立った。

これまで利用しなかったのは、仕組みが理解できないのとSNSにプライベートを晒すのに抵... Continuar»
Comentado por hetappy 10 dias atrás  |  Categorias: BDSM, Hardcore, Maduros  |  
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熟女 ひろ子への変態淫行旅行 第2章

第2章


そして男は彼女を見下ろすように立ち上がった。

「さあ、これから熟女ひろ子の変態拘束ショーの始まりだ!想像したことも無い様な恥かしいことをしてやるからな!

素っ裸にひん剥いて、熟女ひろ子のオマンコご開帳といこうか!良い声出して楽しませてくれよ~!」

そう言って男は、ビデオの録画ボタンを押し、彼女の浴衣を脱がせ始めた。

ブラを剥ぎ取ると、小ぶりのおっぱいが現れた。何人の男に吸われたのだろう。黒ずんだ乳首は年季の入った大豆大の大きさだ。

しかし、乳輪は小さめで、形も昔ほどの張りは無いが熟女の割には過去の形状を保っており、垂れたり崩れてはいない。

男は彼女の乳房を2、3度揉みしだいて感触を確かめた。

そしてパンティに手を伸ばし一気に引き下げた。若干、白いものが見え隠れする彼女の茂みは以前に盗撮した

時と同じ、下っ腹に広がる程の剛毛だ!


部屋は和室。畳8畳の広さだ。真ん中に木製で日本風のテーブルがある。

男はテーブルの上に置いてあった酒の空き缶や食べかけのつまみなどをささっと手早く片付けた。

男は立ち上がり、昏睡状態で素っ裸にひん剥かれた彼女を抱きかかえ、テーブルの上に仰向けに寝かせた。

これから男に何をされるのか・・・眠っている彼女には知る由もない。

男はまず彼女の両手をテーブルの足に浴衣の... Continuar»
Comentado por hetappy 10 dias atrás  |  Categorias: BDSM, Hardcore, Maduros  |  
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お嬢様の肉棒いじり

 その時マリアの視線の先にあったのは、ひたたる汗に光るハンスの背中だった。庭師のハンスは上半身裸で、グレーの作業ズボンを黒いサスペンダーで吊った姿で、スコップを手に木の植え替えに没頭していた。
「お嬢様、旦那様がお呼びですよ。」
下女の声に我に返ったマリアは二、三度ハンスを振り返りながら屋敷へと戻っていった。
 その日の夜更けのことだった。マリアは部屋を抜け出し屋敷の庭園へと向かった。庭園は広大で、奥へ進むと木々が生い茂り林のようになっていた。さらにその一番奥には小屋があり、それは庭師のハンスが寝泊りに使っているものだった。マリアは小屋の明かりを頼りに林を進み、小屋のドアをやや遠慮がちにコツコツとノックした。
一体こんな時間に誰だろう…、屋敷で何かあったのだろうか…、などと思いながらいぶかしげにハンスは扉を開けて顔を覗かせた。
「お、お嬢様! ど、どうしてこんな時間に!」
「静かに。大きな声を出さないで…」
マリアは驚くハンスを制して小屋の中に入り、素早く扉を閉めた。
「お嬢様、こんな所へおいでになってはいけません。しかもこんな時間に…」
ハンスは上半身裸のまま寝巻き用の薄手のズボンを履いていて、突然の訪問者に困惑していた。
「ここがハンスのお部屋なのね…。初めて見たわ。どお?住み心地は…」
「はい、とてもいい住み心地です。これも旦那様のおかげで…。それよりも... Continuar»
Comentado por fetischman 18 dias atrás  |  Categorias: Fetiche  |  
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なぜか胸騒ぎがして…


俺は肩までどっぷりオッサンに浸かった40代。これまで結婚に2回失敗した。

1回目は20代前半でモデルの女と結婚して、1年ももたず離婚した。
ほんと若気の至りというか、結婚も離婚も勢いでやっちゃった感じ。
元嫁は出産のため帰った実家から、一方的に離婚届を送りつけてきた。
その後も顔を合わせる機会はなかったが、今じゃ再婚して幸せにやってるらしい。
2回目は30手前で同業者と再婚。最初のときより少し落ち着いてたし、
子供も2人生まれたが、金とかいろいろ面倒な問題があって、7年で破局を迎えた。
泥沼ってほどじゃなく、元嫁とは今も付き合いがあるし、子供ともたまに会ってる。

もちろん養育費はそれなりに大変だけど、そのぶん頑張って稼いでるし、
国の少子化対策にも少しは貢献したはず、というのは負け惜しみだけどな。

とにかく自分が家庭生活には向いてないのは、十分すぎるほど分かった。
その後、26歳のCAと付き合い始めたが、結婚はしないだろうな、と思う。
稼ぎはともかく、人生全体で見れば「負け組」かもな。

そんな俺だが、少し前、業界のパーティーで女の子と知り合った。

バンケットガールってのか、パーティーコンパニオンってのか知らんけど、
宴席に花を添えるため業者が派遣してくる子。俺に言わせりゃ金の無駄だけどな。

立食で知り合いと飲んでたら、女の... Continuar»
Comentado por win5858 5 meses atrás  |  Categorias: Tabu  |  
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高級クラブのおねえさんに気に入られ、アナルも中出しも

いつもよく行くススキノのバーに飲みに行った時のこと。
当時ススキノでバイトしてて仕事帰りにいつも一人で行く馴染みの店だった。もう時間は午前3時を回っている。いつものようにカウンターに座る俺。隣には年の頃20代後半と思われる綺麗系のお姉さまが2人で飲んでる。一人は白黒のシャネルのスーツでもう一人は淡いピンクのワンピース。どっちも結構美形っていうかなんとなく男好きのする顔立ちだった。

気になってマスターにこっそり聞くと同じくススキノで働く飲み屋のお姉さまとのこと。なんでも座って3万とかいう高級クラブのホステスらしく、まだそんな店を経験したことの無かった俺は安いバーで飲んでいるにもかかわらず高級クラブで飲んでいる気分に。

そんな妄想で一人舞い上がっていると突然お姉さま(ピンクの方)が「あ~、このおにぃちゃん何か見たことあるんだよねぇ」とこちらを指して笑う。

白黒「えー、どれどれ~。ホントだ!」
ピンク「でしょ、おにぃちゃんよくNIKKAの前でビラ配ってるでしょ?」(笑)

※ススキノの角にNIKKAのおっさんの顔が付いてるビルがある。

俺「あっ、そうですけど。覚えててくれてるんですね」(照)
ピンク「そりゃそうだよ、こっちはお客さんの顔覚えるのが商売だからねぇ」
(お客さんじゃないっすけどw)

白黒「でもあんたもよく覚えてるよねぇ(笑)... Continuar»
Comentado por win5858 6 meses atrás  |  Categorias: Hardcore  |  
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前から気になっていたスナック

10年くらい前、記憶があいまいなくらい酔っ払って家に帰る途中、

前から気になっていたスナックにフラリと入ってしまった。

いつも仕事の帰りに通る時はやっていなくて、

深夜にコンビニへ買い物に出た時などには灯りがともっているという、

夜遅くから朝までというスタイルのスナックだ。

窓が曇りガラスになっていて、中がどうなっているのか、

何度その前を通っても分からなかった。

駅からはだいぶ離れた住宅街の中にあるので、

地元の常連客しかいないだろうと思うと、

20代の僕としては入る気にもなれなかった。

ただ、時々漏れ聞こえてくるカラオケの声が店のママらしき

女性の声だったりすることがあって、

それについては「艶っぽい、いい声だな…」と何となく思っていた。

その夜、どうしてその店に入ってしまったのかは、

自分でもよく分からない。

酒のせいで人恋しくなっていたのと、

明け方になっていたので「もう閉店です」

と言われるのを見越してドアを開けていたような気がする。

本気で飲みたいわけではなくて、中の様子がチラッとわかって、

ママの顔を確認できればそれでいいという気分だったんじゃないだろうか。

いずれにしても、僕は千鳥足でドアに近づくと、

体重をかけるようにしてドアを押しあけた。... Continuar»
Comentado por win5858 6 meses atrás  |  Categorias: Maduros  |  
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場末のスナック

俺がスナックデビューしたのは、
就職したての頃。

赴任先の街で彼女もいなかったので
勇気を出して1人でスナックに行ってみた。

40代のママと、若いけどデブの女の子でやってる店で、
可愛くないのが幸いというのだろうか、
何度か通ううちにリラックスして飲める場所になった。

帰宅途中に駅の側の定食屋or居酒屋で晩飯を食った後、
その場末のスナックに週1くらいで通っていた。

けして客も多くはない店だったので、
俺はあっという間にそこの大常連になっていた。

そのうちにカウンターの中に立ったり、
たまに団体が入ったりすると、
店員のようになってる時もあったり、
いいようにこき使われて、
それをネタに俺も逆襲してタダで飲ませてもらったり、
今思い出しても楽しい時間だった。

ママと女の子(ルミちゃん)は
正直美人では無かったが、
何よりも明るく下品な人たちだった。

仲良くなりすぎるとエロな事が
逆にタブーになったりする事もあるけど、
俺は根っからのスケベ

しかも酒が入ると加速するタイプだったので、
仲良くなったのをいいことに、
ママにもルミにもよくお触りしていた。

しかも当時俺は24歳w

このスナックでは、オヤジ化しすぎる俺w

向こうも平気で「ドエロ」とか言ってたんで、
お互いに後腐れ無しって感じ... Continuar»
Comentado por win5858 6 meses atrás  |  Categorias: Maduros  |  
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あわてんぼの人妻デリ嬢


4,5年前の話ですが、私は支店勤務で本社で会議があり、終了と共に本社同期らとススキノへ飲食に行きました。会食後、同期らはススキノへ後ろ髪を引かれる中をムラムラを抑え、私は支店のある地元へと帰路につきました。
ススキノを1人で駐車場へ向かう途中、風俗の看板が私を誘うも、次の日に支店内で打ち合わせる資料を作らなければならないので、泣く泣く1人帰路ドライブに…。


帰路途中でコンビニに寄りコーヒーを買い、雑誌コーナーへ地域の風俗雑誌が目につき、またムラムラと…買ってしまった(笑)

車中で風俗雑誌を見ながら、もちろん知らない店ばかり顔にモザイクだが、全身写真が掲載されてる店で素人姉デリをチョイスしてラブホにインしました。
風俗店に部屋を伝えると5分もしないうちに、ドアにノックが…。

オレ「あら…早いな」
フロントに連絡をして部屋のカギを解除してもらい、デリ嬢が入場。
オレ「まあまあ…かな…でも若くはないな…30歳ちょいか」

嬢「初めまして…」(キョロキョロ)
オレ「ども…(めちゃキョドってるな…)」
他愛無い世間話もそこそこに、
オレ「シャワーするか」
嬢「はい…」(キョロキョロ)
シャワー室に入り、
オレ(…あら、子供産んでるな、この子…)
オレ「明美さん、主婦?」
嬢「はい…分かりますか?(汗)」
オレ「なんとなくね」

聞く... Continuar»
Comentado por win5858 6 meses atrás  |  Categorias: Maduros  |  
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あわてんぼの人妻デリ嬢


4,5年前の話ですが、私は支店勤務で本社で会議があり、終了と共に本社同期らとススキノへ飲食に行きました。会食後、同期らはススキノへ後ろ髪を引かれる中をムラムラを抑え、私は支店のある地元へと帰路につきました。
ススキノを1人で駐車場へ向かう途中、風俗の看板が私を誘うも、次の日に支店内で打ち合わせる資料を作らなければならないので、泣く泣く1人帰路ドライブに…。


帰路途中でコンビニに寄りコーヒーを買い、雑誌コーナーへ地域の風俗雑誌が目につき、またムラムラと…買ってしまった(笑)

車中で風俗雑誌を見ながら、もちろん知らない店ばかり顔にモザイクだが、全身写真が掲載されてる店で素人姉デリをチョイスしてラブホにインしました。
風俗店に部屋を伝えると5分もしないうちに、ドアにノックが…。

オレ「あら…早いな」
フロントに連絡をして部屋のカギを解除してもらい、デリ嬢が入場。
オレ「まあまあ…かな…でも若くはないな…30歳ちょいか」

嬢「初めまして…」(キョロキョロ)
オレ「ども…(めちゃキョドってるな…)」
他愛無い世間話もそこそこに、
オレ「シャワーするか」
嬢「はい…」(キョロキョロ)
シャワー室に入り、
オレ(…あら、子供産んでるな、この子…)
オレ「明美さん、主婦?」
嬢「はい…分かりますか?(汗)」
オレ「なんとなくね」

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中出しOKの人妻風俗嬢はいつも予約がいっぱいです


昨年、指名した中出し専門風俗嬢との話です。
日暮里のラブホテルに彼女はやって来ました。
入口のドアを明け入室したとたん、何と私の下着を下ろして即フェラのご挨拶。
それがまた上手なせいと玄関でのフェラときて息子はピンピン爆発状態。その場で私も彼女の下着を剥ぎとり、バックから巨大化マラを入れて立ちバックで攻撃しました。


敵もさること、彼女の方からも尻を振って応戦、ついに我慢できずに中出し。
この時、玄関での中出しは異様な興奮を感じたのを覚えました。
(癖になりそう)彼女のおしりの間から私の精子が太ももを伝わり下に流れ落ちていく光景は最高の淫靡。

彼女は部屋に入ってから事務所に連絡を入れている間、私は彼女のおまんこに指を入れて掻き回し放題しちゃいました。
その後、彼女はシャワーも浴びず即ベッドイン。
中出ししたばかりの精子がまだ少し残っているチンポを彼女のお口で綺麗に吸取ってなめてくれました。

もう気持ち良くて嬉しくて。
そして再度フェラ攻撃でまたまたピンピン。
即正常位で挿入したらおまんこはすでに濡れ濡れ。
よく見ると彼女のお腹には縦に大きな手術跡がありますしたが、今度は私が腰を前後に振ろうとする前にまたも彼女の方から激しく腰を振ってくる淫乱ぶり。

おまけに自ら『早くおまんこして、おまんこして、中出しして。おまんこに精子いっぱい頂戴』... Continuar»
Comentado por win5858 6 meses atrás  |  Categorias: Maduros  |  
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ゆきなの昔話⑤(再UP)

「Iちゃん!!!」

私は彼女の名前を叫ぶと、そのまま彼女の手を握りさっき来た林道側入り口へと走る。

私達が林道側入り口に到着するよりも早くグランド内に入ってくるバイクの集団。
どうも地元の高校生らしき彼らはグランドから出ようとしている私達に気づいたようである。
何を言っているのかはエンジン音にかき消されて良く聞き取れない。
ただ彼らが仲間に対し何かを叫びこちらにバイクを走らせて来るのが分かる。

後ろから来るヘッドライトの光が私達の前方に照らされると、そこには全裸の自分たちの姿が影となって映し出される。
完全に彼らに見つかった私達。
彼女の手を引き林道入り口に向け走るが、足がもつれて転倒するIちゃん。

私はすぐに彼女の元へ駆け寄るもパニックに陥っている彼女は自力では立ち上がる事が出来ない。
私達を追い越し、林道側入り口前を塞ぐバイク。
その後次々と集まる彼ら。
私達は周囲を完全に囲まれ逃げる事が出来なくなる。
私達を取り囲むバイクのヘッドライトが全周囲から私達を照らし出し夜のグランドに全裸の姿がライトアップされる。
私達はその中心でお互いの前を隠すように抱き合ったまま身動きが取れないでいる。
逆光の為彼らの顔を確認することは出来ない。
ただ光の中から数人が私達に近づくのが見える。
近づく人影。
その中の数人がIちゃんを私から引き離す... Continuar»
Comentado por yukinax 10 meses atrás  |  Categorias: Sexo lésbico, Primeira vez  |  
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ゆきなの昔話④

その日から私とIちゃんの間には妙な連帯感のようなものが生まれました。
お互いに共通の秘密が出来たというのが大きいかもしれません。
彼女は少しずつミニスカに耐性が出来始めたようで、私の家に来てからウエストのところでスカートを2、3回折り返し
自前のミニスカにして過ごすようになりました。

もちろん、家の中で遊ぶ時はお互いにいつもノーパン・・・。

7月も終わりに近づき近所の団地で地元自治会主催の夏祭りがありました。
私はIちゃんを誘い夕方の6時頃に彼女の家に行くと、そのまま団地の祭り会場に行きました。
私は例のフリフリミニ、Iちゃんはデニムの膝下丈のフレアースカート。
彼女と合流した後、祭り会場に行く前に別の公園のトイレによると、彼女はスカートをウエストのところで折り返し股下数センチのミニにする。
Iちゃん 「ちょっと短すぎかな?」
私  「良いんじゃない♪」
股下数センチの長さまで巻き上げた彼女。
前屈みになったら確実に見える長さ。
公園のトイレを出て他の友達が待つ祭り会場へと急ぐ。

「ユッキー、スカ―トなんて珍しいじゃん♪」
「Iちゃん、ミニなんて穿くんだ♪」

クラスメートの女子達が私達に話しかける。

「夜だからね(^^;」

意味不明な私の返事に「?」となる友人一同。
私たちはそのまま皆で屋台を回り、自治会のイベントを見た... Continuar»
Comentado por yukinax 10 meses atrás  |  Categorias: Masturbação, Sexo lésbico, Primeira vez  |  
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ゆきなの昔話③

「今度ゆっくり話そ♪」

別れ際のIちゃんのその一言がずっと頭から離れず、その日の夜はなかなか眠れずにいました。

『どこから見られていたんだろう・・・。いつからあそこにいたんだろう・・・。Iちゃんは何をみたの?』

そればかりがぐるぐると頭の中をよぎり、気が付くと自宅の一階からの生活騒音は聞こえなくなり家の中は静まり返っていました。

足音を立てない様にゆっくりとベッドから出る。
窓のカーテンを開けると、窓の外には月が見える。
私は音を立てない様に窓を開けるとそのままベランダに出る。
夏の夜とはいえ、その日は比較的涼しくて夜の風が心地いい感じでした。

その頃の私はパジャマを着ておらず、冬はトレーナーにジャージのズボン。
夏は長めのTシャツ一枚で寝ていました。

Tシャツ一枚姿でベランダに出ると、家の壁に反射した風が足元から上に吹き上げる。
Tシャツの下側から全身に風が当たり、一瞬ブルッと震える。

実家のベランダは当時の私の身長だと、手すりの高さが顎下ぐらいで家の前の道からでは辛うじて顔がみえる程度。
私はしばらく夜風を浴びたあと、おもむろにTシャツの下のパンツに手をかける。
ゆっくりとパンツを脱ぐとアソコが何だかムズムズしてくる感じがし、私はその場にしゃがみ込むと一気に着ていたTシャツも脱ぐ。
外からは見えないとはいえベランダで全裸... Continuar»
Comentado por yukinax 10 meses atrás  |  Categorias: Fetiche, Sexo lésbico, Primeira vez  |  
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ゆきなの昔話②

S4のあの日以来、肌を露出する服をあまり着なくなった私。
スカートを穿く事は、休みの日に母が私の服をコーディネートした場合と部屋着の場合を除きほとんどなくなりました。

S5になった新学期の日。
転校生が紹介されました。
その子を仮に「Iちゃん」としましょう。
彼女は父親の仕事の都合で転校してきたそうで、ほとんど口を開かない大人しい女の子でした。

彼女の家は私の家の近所の新興住宅地にある家で、登下校の方向が同じという事もあり一緒にいる時間が自然と増えました。
Iちゃんは外見も服のセンスもお手本のような女の子で顔も可愛く、たまに発する声もとても可愛らしい声でした。
そんな彼女はいつの間にかクラスの男子の間で隠れファンが出来始めるほどでした。

1学期の最終日。
私はいつものようにIちゃんと別れ帰宅。
お昼を食べ終わり一人部屋でゴロゴロしていると階段の下から母に呼ばれました。

「あんた体操着は?」
「あ。わすれた・・・。」

時間を見ると16時頃。

「早く取りに行かないと校舎閉まるよ!」

母に促され私は家を出ました。
普段だとズボンに穿き替えるのですが、その日はなんだか着替えるのが面倒で、私はデニムのミニスカのまま学校に向かいました。

校舎に近づくにつれ、段々とトイレに行きたくなる私。
漏れそうなのを堪えながら学校に到着。... Continuar»
Comentado por yukinax 10 meses atrás  |  Categorias: Masturbação, Fetiche, Primeira vez  |  
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ゆきなの昔話①

外で裸になるのって気持ちいとは思いませんか?
これから私がそんな露出好きになった経緯をお話します。

私が初めて意識的に野外露出をしたのはS4の時でした。
その頃スイミングスクールに通っていた私は誰でも経験のある家から服の下の水着を着て行くということをしていました。

その日、いつものように部屋で着替えていた私は床に落ちているパンツに気づいていました。
でも、どういう訳かそれを拾わず部屋を出たのです。

今になってもなぜあの時に拾わなかったのか分かりません。
ただ
「パンツ落ちてる・・・。」
と思っただけでそのまま部屋を出たのでした。

その行為にやばいと気づいたのはスクールが終わった後。
その日はお気に入りのフリフリミニにキャミ。
上着に前開きのパーカーを着ていたのですが、いかんせんスカートの丈が短すぎ。
普段は見られても良いように下に短パンを履くのですが、その日は短パンどころかパンツすら無い状態。

「これって見えるかも・・・。」

そう思いながら水着を脱ぎ着替える私。

以前にもパンツを忘れたことはあったのですが、今までだと服の下に濡れた水着を着たまま上から服を着て帰っていました。
でも、その日はなぜか水着を脱ぎノーパンのままスイミングスクールを出たのです。

外はすでに秋の空。
もうっすらと暗くなり始めていました。

... Continuar»
Comentado por yukinax 10 meses atrás  |  Categorias: Masturbação, Fetiche, Primeira vez  |  
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初めては姉

俺が中3の頃、実家を建て替えるとかで狭いアパートに仮住まいしたときがありました。
そのアパートは親子4人で住むには狭すぎるので、2部屋借りていました。
部屋の間取りはいわゆるワンルームマンションで1~2ヶ月の辛抱だからと父母・姉俺で1部屋ずつあてがわれていました。

食事は父母の部屋でしていました。
俺たちの部屋には最低限の荷物しか持ち込んでいないつもりだったのですが、有効スペースは3畳程度、布団が2組ギリギリ敷ける程度でした。

姉は高2、俺の中では異性の対象。そんな姉が隣で寝てるとなるとこちらはぐっすり眠れません。
数日は我慢したのですが、とうとう我慢できず姉に抱きついておっぱいをもみました。
最初はすごく抵抗されましたがすぐになされるがままとなり

『今日だけだからね・・・。』

とGOサイン。
姉は体験済みだったらしく、ディープキスして、そのあとお互いにスッポンポンになり、姉の持っていたゴムをはめ、やっちゃいました。
その日だけで半ダースのゴムつかっちゃいました。

しかしながら1日だけではもちろん収まらず、毎日姉と裸になってやってました。
普段の生活はごく当たり前の生活で、普通の姉弟としてテレビを見たりチャンネルを争ったり、勉強したりで・・夜、電気を消すと合図のようにすっ裸になり、カラダを重ねあう姉弟以上になっていました。

その後... Continuar»
Comentado por vinylraincoat 2 anos atrás  |  Categorias: Primeira vez  |  
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男友達

男友達とセックスしてしまった。
本当に、ただの「とても気が合うお友達」だったのに。

高校1年生の不安いっぱいの春、知っている顔よりも知らない顔の方が多い新しいクラスで、彼はめいっぱい人なつっこい笑顔でわたしを迎えてくれた。
どっちも新入生だから「彼が迎えてくれた」というのはおかしいけれど、わたしにはそう思えたのだ。
そしてわたしはなついたのだった。もしかしたら、彼でなくも良かったのかも知れない。

けれど、1年が過ぎた春、わたしにとって彼は「彼でなくてはダメ」な存在になっていた。
というのも、ある日わたしは気が付いたのだ。
彼の笑顔は、誰に対してでも向けらているものではない。
わたしだけのものだった。
でもわたしは彼に対していわゆる「恋愛感情」というのが持てなかったので、もし告白されたらどうしようかとずっと思っていた。

告白されて好きになる、というのは良くあることだけど、わたしと彼とが二人で作り上げてきた親密な友達関係の方が重くて、わたしはきっと受け入れられない。

「わたしのこと好きなの?」

って何度か訊こうとしてやめた。
それがわたしからの告白だと思われても困るし、訊いたことが原因で微妙なバランスが崩れるのも怖かった。
そのくせ二人のことがうわさになると、わたしはホンの少し彼のことが好きになりかけていた。

「迷惑なうわさだよね。... Continuar»
Comentado por vinylraincoat 2 anos atrás  |  Categorias: Primeira vez  |  
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Adriano

So kam meine Frau zu ihrem ersten fremden Mann ...

Meine Frau und ich sind nunmehr seit 7½ Jahren verheiratet. Vor unserer romantischen Hochzeit waren wir schon zwei glückliche Jahre zusammen. Der Sex mit meiner Frau war immer echt ok, aber auch nicht außergewöhnlich. Sie hat, wie die meisten Frauen, weniger oft Lust auf Sex als wir Männer und ist auch nicht wirklich experimentierfreudig.

Meine Frau kann sich zwar auch nicht wirklich für „dirty talking" begeistern macht es aber zumindest dann mit, wenn sie kurz vor ihrem Orgasmus ist. Da ich in dieser Hinsicht ziemlich viele und verschie... Continuar»
Comentado por tehoo 2 anos atrás  |  Categorias: Primeira vez  |  
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